第11回日本臨床救急医学会総会・学術集会 ランチョンセミナー

6月7日(土) ランチョンセミナー

満員御礼

「QCPRと質の高い胸骨圧迫 -ガイドライン2010へ向けて-」

座長…愛知医科大学病院 高度救命救急センター 教授 野口宏 先生
講師…帝京大学医学部附属病院  救命救急センター 教授 坂本哲也 先生

ご来場、ありがとうございました。
坂本先生によるこれからの日本の蘇生ガイドラインに関わる講演は大変内容の濃いセミナーとなりました。
多くの方の関心が集まり、部屋に入りきらなかった方々が廊下から聴講される姿も見受けられました。
せっかくご来場いただきましたのに、会場に入れなかった皆様に深くお詫び申し上げます。

当日セミナー資料として配布いたしましたものは下記になります。(先生のプレゼンテーション資料ではございませんので、ご了承ください)

CPR is back
 (QCPRを実現する為の取り組みや歴史を紹介しています)

これを読めばG2005の骨子がわかる
 (CPRのクオリティを上げる取り組み)

ご希望の方にはお送りいたしますので、下記メールアドレスへご住所、お名前・ご送付先をお知らせ下さい。good_samaritan@laerdal.co.jp

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